<靖国参拝>慎重派が12日に初会合 自民「親中派」ら有志 毎日新聞
自民党の衆参両院議員有志が12日、小泉純一郎首相の靖国神社参拝自粛を求める立場で「靖国問題勉強会」を発足する。先月末、首相参拝支持派の安倍晋三幹事長代理らを発起人とした勉強会が発足しており、これに対抗する狙いもあるようだ。
勉強会の呼びかけ人には野田毅元自治相や加藤紘一元幹事長、高村正彦元外相ら日中関係を重視する「親中派」をはじめ、党内各派閥から中堅、ベテラン議員を中心に16人が参加する。
初会合では、首相として初めて靖国神社を公式参拝した中曽根康弘元首相時代の官房長官、後藤田正晴氏が講演。「最終的には首相の参拝自粛などのメッセージを打ち出したい」(呼びかけ人の一人)という。【田所柳子】 今時、ここまで売国的な行動をする政治家が出るには、それ相当の理由があるに違いない。単なる支那共産党の政治カードであることは百も承知な面々(であると思いたい)なのに。しかも国民感情逆撫でになる状況も。バカにしているのか?
極東軍事裁判、サンフランシスコ云々、無益な議論で支那共産党の思うつぼにハマリまくったバカと思っていたが、ココまでくると怪しさプンプン。もしかして・・・